武智くにのり 1期目からの取り組み状況のご報告

ハード面

学校給食センターの整備

本庁舎 竣工

図書館・文化ホールの整備

中山スマートインターチェンジの整備

道の駅にかかる改修

■住民の生活環境を守る

双海上灘地区簡易水道統合整備事業

高齢者福祉の拠点となる中山コミュニティセンターの整備

市内小・中学校の施設耐震化・エアコン整備

下水道整備地域の見直し

事業実施に当たっては、常に必要性と公益性を検証し、真に必要な整備に努めてまいりました。

ソフト面

子育て分野に注視

不妊・不育症治療費・の助成

小中学校の医療費完全無償化

病児・病後児への対応

子ども総合センター、母子健康包括支援センターの開設

出生から子育てに至るまで、安全・安心な環境づくりに努めてまいりました。

市民サービス

新庁舎の開設に当たり、ワンストップ総合窓口

福祉まるごと相談の開設

コンビニでの公金収納や各種証明証の交付

利便性に配慮した取り組みを進めてまいりました。

 

市内の移動・交通環境

中山・双海地域のデマンドタクシー

実証実験を続けていました伊予地域を走るコミュニティバスも本年度から正式運行へ

コロナウイルスの感染によって新たな需要、要望が生じており

今後も先般オープンしたIYO夢みらい館の本格活動

情報通信技術を活用した学習の推進

小・中学校をはじめとする公共施設のLAN整備

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3期目への挑戦

持続可能な自治体伊予市を目指します。

SDGsの取り組みは、極めて重要です。

ICT社会への挑戦として5Gの研鑽

そして、高いアンテナと人脈の創出に取り組みます。

3期目を目指しての挑戦

私が考える政治とは、光の当たらないところに光を当てることが役割だと認識しいます。

今まさに伊予市が率先して取組んでいるSDGs

サスティナブル ディベロップメント ゴールズ、

持続可能な開発目標、私たちの暮らしを大きく言えばこの星地球を守りながら、色々な問題を解決して豊かで幸せな未来を紡いでいく事。

 

そして、誰一人取り残さないで私たちの世界を変えると明記されております。

「目配り・気配り・思いやり」はそのことを推し進めていく上でも必要不可欠なことであります。